No.76 貴誌の主張
To:山口 一臣/週刊朝日編集部さま
From:高齢読者
1月29日号の貴誌拝読いたしました。
編集後記まで読み勇気ある発言に感動しました。
困難でしょうが主張を貫いて下さい。
私どもができることは、選挙で一票を投ずること、
キオスクで一冊を買うことだけです。
月曜日の広告、火曜日の発売、楽しみに待ってます。
以下は蛇足。
貴誌寄稿家の一人、田原総一朗氏も、流石に昭和一桁、
リベラルの土性骨を見せてますね。
サンデープロジェクトの番組終了が惜しまれます。
私は「新平家物語」「大番」(知ってますか)「街道をゆく」以来、
終始一貫ではないが、貴誌を通読しています。いわゆる「三浦問題」については
貴誌は比較的冷静な対応であった、と記憶している。
アサヒもいろいろ、朝日新聞、週刊朝日、アエラ、テレビ朝日、朝日ニュースターと、
もちろん商売の都合もあって、多少ならず論調が異なることは分かっている。
しかしやはり朝日、真の民主主義国家への道を期待しています。
投稿:
管理者S
| 2010年2月 6日 19:52








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